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映画プロデューサーは女性がいい

先日銀行の窓口に行ったらフロアにいる行員が全員女性。
最近では支店長も女性なんですよね。
自分が働いていた13年前は男性が多かったですから
「ずいぶん変わったなあ」と感じました。

映画業界は昔も今も女性が多いですね。
特に映画の宣伝業務においては圧倒的。
映画鑑賞人口の7割以上が女性であることを考えれば
必然的にそうなるのでしょう。
化粧品やお菓子メーカーの広報に女性が多く採用されているこを
みても商品をユーザーにをうまく伝える能力は男性より
女性のほうが長けているように感じます。

ところで映画プロデューサーという仕事。
日本では圧倒的に男性が多いような気がしますが
適性はどうなんでしょう?

予算管理やスケジュール管理、監督・制作スタッフへの気配りなど
限定された枠内でのものづくりは男性よりも女性のほうが素晴らしい
パフォーマンスを発揮するんじゃないか、私個人的には思います。
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| 映画・映像ビジネス | 11時00分 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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